恵まれた環境。幸せになる努力と勇気。

今日はぱくとのだいちゃんと話しをしてきた。わからないひとはごめんなさい。

本当だったら謎解きの話とか、今作ってる提案書の話しをしたかったんだけど・・丁度午前中にその提案書について注意されちゃって、話できなくなっちゃった。今からその提案書作るんだけど、その前に昨日大ちゃんと話したことをまとめとかないとと思って。

箇条書きレベルになるかもしれないけど、自分を許してあげてね。

僕に対してつたえてくれた事は4つ
①できてない、できない自分を認めること
②報告・連絡・相談はちょっとうざいぐらいでやること
③仕事には3種類あって、全部大切なこと
④タスク管理が大切な事

①は、自分ができないって認めないと先に進めないから。なんで自分はできないんだろうとか、考えてても一生できるようにはならなくて、結局今日から、今からやり始めるしかその解決にはならないから。

②は、報連相の大切さ。どんだけレスポンスが無かったとしても、必ず見てるからって。上司だって、なにしてるんって聞きたくない。でも安心するためにそれを聞くんだって。そうだよね。分かる。僕は不安にさせてたんだと思う。

③仕事は「生み出す仕事」と「任された仕事」と「頼りにされる仕事」があるってこと。ついつい生み出す仕事がすごいとか、それができるようにならないといけないって話になりがちだけど、そしたら任された仕事が疎かになりがちになっちゃう。でも、任された仕事だって相当重要なんだよ。それをやるひとが居なくなっちゃったら、別の誰かが苦しい思いをしてやることになるんだもん。ちゃんと任された事をやって、その上で生み出す仕事に集中できるようにしよって。
あと、頼りにされる仕事っていうのは、誰かが「おお!!これをやってくれるのはありがたい!」ってなる仕事。先回りして、ひとのためになることをする。普段見てて感じる、分かることをやってあげることだって教わりました。

④は単純にタスクを忘れないようにするってこと。人によるのかもしれないけど、間に合わなくならないように気をつけろって。

ほんと、話ができてよかったと思う。すぐに矢印が自分に向いてしまってた。外向きの矢印にしないと。できない理由じゃなくて、やりたい理由を探さないと。相手の事をもっと愛さないと。義務感じゃなくて、心の底から。